占いは天気予報のようなもの

新年になって、1週間が経ちましたね。昨年末から「2020年の運勢」を、続々と鑑定中です。

よく、占いは天気予報のようなものと例えられますよね。

一つは、当たるときもあれば、当たらないこともあるのたとえですが、もう一つは、晴れや雨の日が事前に分かっていれば、活動や計画の目安になるというたとえです。

青空が澄み渡って、サンサンと照り付ける快晴の天気なら、自分の好きなように思いっきり動くとき。将来に向けて新しいことをスタートしたり、転職する、出会いを探すなど、動くことに力を注ぎましょう。

ラッキーなことや棚ぼた的な喜び事が舞い込む、ずっと温めてきたことがようやく成果につながる、周囲のサポートが得られる、金運があがる、楽しい旅行ができるなどが起きやすいです。

晴れの中にも色々な運気がありますが、動くと運がついてきます。あなたのやりたい!の気持ちを、やろう!の確信に変えていきましょう!

一方、雨が降ると分かっているときは、傘を持っていけばいいのです。身動きがとりづらいときもあるかもしれないけれど、最初から準備をしておけば動くことができます。

仕事が忙しくバタバタしそうならミスしないよう念入りにチェックする。イライラしそうなら、他人に当たらないようにスポーツなどで発散する。健康管理に気をつけてムリをしない、など。

雨の日の過ごし方のもうひとつは、心と向き合う時間をつくること。雨の日って、部屋にこもって自分の好きなことをするでしょ?

迷いがあるのは、自分は何をしたいのか立ち止まって考えるチャンスになるし、きゅうくつさを感じたときは、よりよい道を探すチャンスになる。

雨の日にも色々な運気がありますが、内面を見つめ、心を整えるのに最高のときなのです。スムーズにいかないときに、自分と向き合う時間は宝物です。

これからのあなたが、最高の力を発揮するために心を整えていく、最高の時間にしてくださいね。

最後に。嵐の天気のときはどう過ごしましょうか。

嵐が通り過ぎるまで、自分の身を守ることを第一優先にして動くようにしてください。自分が大変なときなのに、人のことを心配する心優しい人がいますが、嵐のときはまず自分優先で!

もしかしたら、キャパオーバーな役割を与えらえることがあるかもしれません。でもね、こういうときこそくそー!って気持ちが爆発して偉大なる成果を達成できるのです。

難関国家資格を突破した人、遠方の出張続きでめちゃくちゃハードだったけど大きな成果を得られた人、重大な病気が発覚して治療できた人。色々なご報告をいただいています。

そう考えると、良くない年なんて一つもない。

あなたも少し先の未来を知ると、覚悟を決めて、準備をして、チャンスがつかめますよ。

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